研究発表(国内)

  1. 三宅晶子, 片岡龍峰, 佐藤達彦, Cosmic ray modulation and radiation dose of aircrews during the solar cycle 24/25, 第142回 地球電磁気・地球惑星圏学会 総会・講演会(2017年 秋学会), 京都, 2017年10月15日~19日.(ポスター発表)
  2. 片岡龍峰, 佐藤達彦, Ionization of protoplanetary disks by galactic cosmic rays, solar protons, and supernova remnants, 第142回 地球電磁気・地球惑星圏学会 総会・講演会(2017年 秋学会), 京都, 2017年10月15日~19日.(ポスター発表)
  3. 片岡龍峰, 磯部洋明, 早川尚志, オーロラ4Dプロジェクト, The earliest space weather monitoring of prolonged aurora activities in Japan and in China, 第140回 地球電磁気・地球惑星圏学会 総会・講演会(2016年 秋学会), 福岡, 2016年11月20日.
  4. 片岡龍峰, 佐藤達彦, 銀河宇宙線・太陽プロトン・超新星残骸による原始惑星系円盤の電離, 冥王代生命学ワークショップ, 東工大, 2016年7月2日.
  5. Kataoka, R., Past, present, and future of aurora and human society, 日本地球惑星科学連合2016年大会, 千葉, 2016年5月22日.
  6. Kataoka, R., Citizen science of aurora, 日本地球惑星科学連合2016年大会, 千葉, 2016年5月22日.
  7. 片岡龍峰, オーロラと人間社会の過去・現在・未来, 学融合共同研究報告会, 葉山, 2016年1月29日. 
  8. 片岡龍峰, 放射線帯電子について, CALET会議, 早稲田大学, 2015年12月29日. 
  9. 片岡龍峰, 星雲の冬仮説, 理論懇シンポジウム2015, 大阪大学, 2015年12月25日. (招待講演)
  10. 片岡龍峰, 宇宙とオーロラと生命のはなし, 第8回日本キネステティク研究会, 青山, 2015年11月23日.(招待講演)
  11. Kataoka, R., Y. Fukuda, H. A. Uchida, H. Yamada, Y. Miyoshi, Y. Ebihara, H. Dahlgren, and D. Hampton, High-speed stereoscopy of aurora, 第6回極域科学シンポジウム, 立川, 2015年11月16日.
  12. Kataoka, R., D. Shiota, K. Keika, Pileup accident hypothesis of magnetic storm on 2015 March 17, 第138回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 本郷, 2015年10月31-11月3日.
  13. 片岡龍峰, グランドミニマムの太陽圏磁場構造と宇宙線変調, 太陽圏・宇宙天気予報・気候変動研究会, 法政大学, 2015年9月19日.
  14. Kataoka, R., T. Tanaka, S. Fujita, and Y. Ebihara, 磁気流体シミュレーションで再現されたオーロラ爆発のエネルギー収支, JpGU2015, 幕張, 2015年5月24-28日.
  15. Kataoka, R., Y. Fukuda, Y. Miyoshi, N. Sunagawa, H. Miyahara, Y. Ebihara, and D. Hampton, Compound microphysics of rapidly varying aurora, 第136回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 松本, 2014年10月31-11月3日.
  16. Kataoka, R., Yoko Fukuda, Yoshizumi Miyoshi, Hiroko Miyahara, Satoru Itoya, Yusuke Ebihara, Donald Hampton, Hanna Dahlgren, Daniel Whiter, and Nickolay Ivchenko, Compound auroral micromorphology: Ground-based high-speed imaging, 第5回極域科学シンポジウム, 2014年12月2-5日.
  17. 片岡龍峰, 中川裕美, 佐藤達彦, Radiation dose of aircrews during a solar proton event without ground-level enhancement, 第4回極端宇宙天気研究会, 極地研究所, 2014年10月9-10月10日.
  18. 片岡龍峰, 田中高史, 藤田茂, サブストーム拡大相の磁気エネルギーと内部エネルギー, 非ダンジェー磁気圏物理学研究会, 極地研, 2014年9月18-19日
  19. 片岡龍峰, オーロラの全天周3D映像化, サイエンス映像学会研究会, 法政大学, 2014年8月30日. 
  20. Kataoka, R., T. Shimizu, A. Asai, J. Zhang, T. Manuela, and N. Gopalswamy, International Study of Earth-affecting Solar Transients (ISEST)/MiniMax24, 日本地球惑星科学連合2014年大会, 横浜, 2014年4月28-5月2日.
  21. 片岡龍峰, 重松界, 三好由純, 宮原ひろ子, 糸屋覚, 立体視によるオーロラの高度測定, 日本地球惑星科学連合2014年大会, 横浜, 2014年4月28-5月2日.
  22. Kataoka, R., T. Sato, Y. Kubo, D. Shiota, S. Yashiro, T. Kuwabara, H. Yasuda, WASAVIES: Warning System for Aviation Exposure to Solar Energetic Particles, 日本地球惑星科学連合2014年大会, 横浜, 2014年4月28-5月2日.
  23. Kataoka, R., Nebula Winter Hypothesis, Workshop on Space Climate, 名古屋, 2014年4月3日. (招待講演)
  24. Kataoka, R., Y. Miyoshi, K. Shiokawa, Y. Ebihara, Y. Ogawa, and A. Kadokura, The science of high-speed imaging of aurora, 第4回極域科学シンポジウム, 立川, 2013年11月12-15日.
  25. Kataoka, R., Y. Miyoshi, K. Shigematsu, D. Hampton, Y. Mori, T. Kubo, A. Yamashita, M. Tanaka, T. Takahei, T. Nakai, and H. Miyahara, Stereoscopic determination of all-sky altitude map of aurora using two ground-based Nikon DSLR cameras, 第4回極域科学シンポジウム, 立川, 2013年11月12-15日.
  26. 片岡龍峰, 佐藤達彦, 久保勇樹, 塩田大幸, 八代誠司, 桑原孝夫, 保田浩志, Space Weather Hazards on Aviation Exposure: Development of WASAVIES (Warning System for Aviation Exposure to SEP), 第134回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 高知, 2013年11月2-5日.
  27. 片岡龍峰, 宇宙線と雲の長期変化に関する短いコメント, 宇宙線による雲核生成機構の解明-ラボ実験とフィールド観測からのアプローチ-, 太陽地球環境研究所研究集会, 名古屋, 2013年7月12日.
  28. Kataoka, R., The science of high-sped imaging of aurora, 日本地球惑星科学連合2013年大会, 千葉, 2013年5月19-24日.
  29. Kataoka, R., T. Sato, Y. Kubo, D. Shiota, S. Yashiro, T. Kuwabara, H. Yasuda, Development of WASAVIES (WArning System of AVIation Exposure to SEP): Science Modeling, 日本地球惑星科学連合2013年大会, 千葉, 2013年5月19-24日.
  30. 片岡龍峰, 巨大磁気嵐と日本における地磁気誘導電流, 日本地球惑星科学連合2013年大会, 千葉, 2013年5月19-24日.
  31. 片岡龍峰, 佐藤達彦, 久保勇樹, 塩田大幸, 太陽プロトンによる航空機被ばくの予測シミュレーション, STEシミュレーション研究会, 名古屋, 2013年3月22日.
  32. 片岡龍峰, 磁気嵐と地磁気誘導電流, 柿岡地磁気観測所百周年記念 平成24年度CA研究会, 石岡市中央公民館, 2013年1月10日. (招待講演)
  33. 片岡龍峰, 三好由純, 塩川和夫, 横山侑, Martin Conners, Ian Schofield, サブオーロラ帯におけるオーロラ高速撮像, 第3回極域科学シンポジウム, 立川, 2012年11月26-30日.
  34. 片岡龍峰, 過去最悪の宇宙地球環境を探る, 第2回極端宇宙天気研究会, 大岡山, 2012年10月1日-10月2日.
  35. 片岡龍峰, 三好由純, 脈動オーロラの超高速変動, 第132回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 札幌, 2012年10月20日-10月23日.
  36. 片岡龍峰, 北米域における脈動オーロラの高速撮像と立体観測, 名古屋大学太陽地球環境研究所研究集会「脈動オーロラ研究集会」, 名古屋, 2012年8月6日-8月7日.
  37. 片岡龍峰, 藤原均, 三好由純, オーロラ3Dプロジェクトと全国オーロラ講演会2011, 日本地球惑星科学連合2012年大会, 千葉, 2012年5月20日-5月25日.
  38. 片岡龍峰, 八代誠司, 佐藤達彦, 保田浩志, 桑原孝夫, 塩田大幸, 最高エネルギー太陽放射線予報システム, 日本地球惑星科学連合2012年大会, 千葉, 2012年5月20日-5月25日.
  39. 片岡龍峰, 戎崎俊一, 宮原ひろ子, 丸山茂徳, 天の川銀河のスターバーストによる全球凍結, 日本地球惑星科学連合2012年大会, 千葉, 2012年5月20日-5月25日.
  40. 片岡龍峰, 地上からの高時間分解能オーロラ観測, 極地研研究集会「極域観測研究の過去・現在・未来~共役点観測とSuperDARNネットワーク観測を中心に」, 立川, 2012年2月16日. (招待講演)
  41. 片岡龍峰, 戎崎俊一, 太陽活動と火山活動の関係について, 名古屋大学太陽地球環境研究所研究集会「太陽活動と地球文明」, 名古屋, 2012年1月18日. (招待講演)
  42. 片岡龍峰, オーロラ微細構造の攻略法: コメント, 国立極地研究所研究集会「極域電磁圏構造の非線形発展」, 立川, 2011年12月15日. (招待講演)
  43. 片岡龍峰, 超新星や分子雲と地球磁気圏との相互作用, 平成23年度 現象解析ワークショップ~STP分野における極端事象~, 京都宇治, 2011年11月28日.
  44. 片岡龍峰, 三好由純, 塩川和夫, 坂野井健, 西山尚典, 海老原祐輔, オーロラの高速撮像, 第2回極域科学シンポジウム, 国立極地研究所, 立川, 2011年11月14日-18日.
  45. 片岡龍峰, 三好由純, 塩田大幸, Real-time solar wind simulation for space wether forecast at aurora3d.jp, 第130回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 神戸, 2011年11月3日-11月6日.
  46. 片岡龍峰, 昔のコロナ質量放出:爆発的マスロス仮説, 国立天文台ひのでサイエンスセンター・ワークショップシリーズ 太陽の磁気的活動と生命の誕生「Faint Young Sun Paradox研究会」, 2011年9月5日-6日. (招待講演)
  47. 片岡龍峰, 三好由純, 藤原均, オーロラ3Dプロジェクトと全国オーロラ講演会2010, 日本地球惑星科学連合2011年大会, 千葉, 2011年5月22日-5月27日.
  48. 片岡龍峰, 八代誠司, 佐藤達彦, 保田浩志, 桑原孝夫, 塩田大幸, 最高エネルギー太陽放射線予報システムWASAVIESの研究開発, 日本地球惑星科学連合2011年大会, 千葉, 2011年5月22日-5月27日.
  49. 片岡龍峰, 三好由純, 塩川和夫, 海老原祐輔, 八重樫あゆみ, 西山尚典, 坂野井健, オーロラ微細構造の高速撮像, 日本地球惑星科学連合2011年大会, 千葉, 2011年5月22日-5月27日.
  50. 片岡龍峰, 宇宙天気モデリングのこの1年の進展, 太陽研究会「太陽の多角的観測と宇宙天気研究の新展開2011」, 京都, 2011年1月11日-13日. (招待講演)
  51. 片岡龍峰, ULFを超えたオーロラ高速撮像, 平成22年度 国立極地研究所 研究集会「極域における電離圏パラメータの非線形発展:モデル化と検証」, 立川, 2010年12月21日-22日.
  52. 片岡龍峰, 三好由純, 塩川和夫, 海老原祐輔, High-speed EMCCD imaging of auroral microstructures, 第128回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 沖縄, 2010年10月30日-11月3日.
  53. 片岡龍峰, 八代誠司, 佐藤達彦, 保田浩志, 桑原孝夫, 塩田大幸, Development of WASAVIES: WArning System of AVIation Exposure to Solar energetic particles, 第126回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 沖縄, 2010年10月30日-11月3日.
  54. 片岡龍峰, 太陽高エネルギー粒子予報ワークショップのまとめ, STE現象報告会, NICT小金井, 2010年10月8日. (招待講演)
  55. 片岡龍峰, 太陽高エネルギー粒子予報システム開発, 太陽高エネルギー粒子予報ワークショップ, NICT小金井, 2010年10月7日.
  56. 片岡龍峰, 近年の太陽地球高エネルギー粒子環境イベント, STP現象解析ワークショップ, 名古屋, 2010年9月6日-9月8日. (招待講演)
  57. 片岡龍峰, 太陽から地球までの高エネルギープラズマ生成, CAWSES-IIキックオフシンポジウム, 京大宇治, 2010年6月16日-6月17日. (招待講演)
  58. 片岡龍峰, 三好由純, 八重樫あゆみ, 坂野井健, 塩川和夫, 海老原祐輔, 家田章正, 浅村和史, オーロラ微細構造の超高速撮像, 日本地球惑星科学連合2010年大会, 千葉, 2010年5月23日-5月28日.
  59. 片岡龍峰, 超新星爆発への太陽地球環境応答, 日本地球惑星科学連合2010年大会, 千葉, 2010年5月23日-5月28日.(招待講演)
  60. 片岡龍峰, 三好由純, 静止軌道における放射線帯電子の長期消失, 日本地球惑星科学連合2010年大会, 千葉, 2010年5月23日-5月28日. (招待講演)
  61. 片岡龍峰, 三好由純, Extreme flux enhancement and persistent loss of relativistic electrons at geosynchronous orbit, 日本地球惑星科学連合2010年大会, 千葉, 2010年5月23日-5月28日.(招待講演)
  62. 片岡龍峰, 近距離超新星爆発による太陽地球環境変動, 「宇宙・地球表層・地球内部の相関モデリングラボユニット」第1回シンポジウム, 横浜, 2010年3月5日. (招待講演)
  63. 片岡龍峰, 超新星爆発と地球環境, 第4回「地文台によるサイエンス」シンポジウム, 柏, 2010年1月25-26日. (招待講演)
  64. 片岡龍峰, 三好由純, 森岡昭, Hilbert-Huang transform of geomagnetic pulsations at auroral expansion onset, 第33回極域宙空圏シンポジウム, 立川, 2009年11月12-13日.
  65. 片岡龍峰, 磁気嵐中の低マッハ磁気圏, STE研究連絡会現象解析ワークショップ「システムとしての磁気嵐・サブストーム」, 名古屋, 2009年10月21日.(招待講演)
  66. 片岡龍峰, 細川敬祐, 西谷望, 三好由純, SuperDARN Hokkaido radar observation of westward flow enhancement in subauroral latitudes, 第126回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 金沢, 2009年9月27日-9月30日.
  67. 片岡龍峰, 三好由純, 森岡昭, Hilbert-Huang Transform of geomagnetic pulsations at auroral expansion onset, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 千葉, 2009年5月16日-5月21日.(口頭発表)
  68. 片岡龍峰, 三好由純, 最強の放射線帯嵐を駆動する太陽風構造, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 千葉, 2009年5月16日-5月21日.(招待講演)
  69. 片岡龍峰, 草野完也, 塩田大幸, 井上諭, 宇宙天気モデリング:コロナ質量放出の惑星間空間伝播, 日本物理学会第64回年次大会, 東京, 2009年3月27-30日. (塩田大幸氏による代読)
  70. 片岡龍峰, 三好由純, 森岡昭, オーロラ爆発オンセット時の地磁気脈動, STE研研究集会「宇宙プラズマ爆発現象研究会:磁気圏サブストームと太陽フレアのオンセット機構を探る」, 名古屋, 2009年3月11-13日.(招待講演)
  71. 片岡龍峰, 太陽から地球までの宇宙天気シミュレーションと予報, 太陽圏シンポジウム, 名古屋, 2009年1月28日. 招待講演)
  72. 片岡龍峰, 戎崎俊一, フォーブッシュ減少時の全球低層雲変動, 「地文台によるサイエンス」シンポジウム, 名古屋, 2009年1月27日. (招待講演)
  73. 片岡龍峰, 太陽風の基本構造について, 中間圏・熱圏・電離圏研究会, 東京, 2008年11月28日. (招待講演)
  74. 片岡龍峰, 三好由純, 太陽風と放射線帯の宇宙天気予報, 太陽から地球までシンポジウム, 陸別町, 2008年10月28日.
  75. 片岡龍峰, 細川敬祐, 西谷望, 三好由純, 磁気嵐に伴うサブオーロラ帯高速プラズマ流の北海道レーダー観測, 太陽から地球までシンポジウム, 陸別町, 2008年10月28日.
  76. 片岡龍峰, 三好由純, 林啓志, 伊藤大晃, 藤木謙一, 徳丸宗利, Numerical space weather forecast of the solar wind and radiation belts, 第124回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 仙台, 2008年10月9-10月12日.
  77. Kataoka, R., Y. Miyoshi, K. Hayasi, Numerical space weather forecast of the solar wind and radiation belt, 第32回極域宙空圏シンポジウム, 東京, 2008年8月4-5日.
  78. 片岡龍峰, 細川敬祐, 西谷望, 三好由純, サブオーロラ帯における高速対流の北海道-陸別短波レーダー観測, 日本地球惑星科学連合2008年大会, 千葉, 2008年5月25日-5月30日.
  79. 片岡龍峰, 三好由純, 戎崎俊一, 数値宇宙天気予測:太陽風放射線帯モデル, 日本地球惑星科学連合2008年大会, 千葉, 2008年5月25日-5月30日. (招待講演)
  80. 片岡龍峰, 戎崎俊一, 伊吹山秋彦, 草野完也, 太陽風構造と宇宙線の変動原理, 日本地球惑星科学連合2008年大会, 千葉, 2008年5月25日-5月30日. (招待講演)
  81. 片岡龍峰, 塩田大幸, 草野完也, 荻野竜樹, 浅野栄治, 柴田一成, CME伝播の太陽風MHDシミュレーション, 東京, 代々木, 天文学会2008年春季大会, 2008年3月24日-27日.
  82. 片岡龍峰, 西谷望, 海老原祐輔, 細川敬祐, 菊池崇, 小川忠彦, 三好由純, 磁気嵐中のサブオーロラ帯電離圏対流:SuperDARN北海道レーダー観測と環電流シミュレーション, 第3回ジオスペース環境科学研究会, 福岡, 2008年3月5-6日. (招待講演)
  83. 片岡龍峰, 内部太陽圏の磁気流体シミュレーション, 平成19年度太陽圏シンポジウム, 名古屋, 2008年1月28-30日. (招待講演)
  84. 片岡龍峰, 西谷望, 海老原祐輔, 細川敬祐, 菊池崇, 小川忠彦, 三好由純, 磁気嵐中のサブオーロラ帯電離圏対流, 平成19年度STE研研究集会「中緯度短波レーダー研究会」, 名古屋, 2008年1月28日.
  85. 片岡龍峰, 太陽風シミュレーションと宇宙天気予報, 第2回「地文台によるサイエンス」シンポジウム, 神戸, 2007年12月8日. (招待講演)
  86. 片岡龍峰, 三好由純, Probabilistic space weather forecast of the relativistic electron flux enhancement at geosynchronous orbit, 第122回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 名古屋, 2007年9月28-10月1日. (ポスター発表)
  87. 片岡龍峰, 戎崎俊一, 小島正宣, 徳丸宗利, Three dimensional MHD simulation of the solar wind and CME structures, 第122回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 名古屋, 2007年9月28-10月1日.
  88. Kataoka, R., Y. Ebihara, K. Hosokawa, N. Nishitani, T. Ogawa, and T. Kikuchi, First observation of the temporal/spatial variation of the sub-auroral flow reversal from the SuperDARN Hokkaido HF radar, 第31回極域宙空圏シンポジウム, 東京, 2007年7月23-24日.
  89. 片岡龍峰, 西谷望, 菊池崇, 小川忠彦, 細川敬祐, 北海道レーダーグループ, 北海道―陸別短波レーダー初期結果 2: 電離圏エコーと磁気嵐, 日本地球惑星科学連合2007年大会, 千葉, 2007年5月19日-5月24日. (ポスター発表)
  90. 片岡龍峰, 三好由純, 太陽風構造と磁気嵐・放射線帯高エネルギー粒子の関係性, 日本地球惑星科学連合2007年大会, 千葉, 2007年5月19日-5月24日. (招待講演)
  91. Kataoka, R., and A. Pulkkinen, Geomagnetically induced currents during magnetic storms driven by coronal mass ejections and corotating interaction regions, CAWSES/IHY Workshop, Nagoya, Mar 14, 2007.
  92. 片岡龍峰, 西谷望, 菊池崇, 小川忠彦, 細川敬祐, 北海道―陸別短波レーダー初期結果 2: 電離圏エコーと磁気嵐, 中緯度短波レーダー研究会, 名古屋, 2007年2月19日.
  93. 片岡龍峰, 太陽地球系物理学研究者が期待する宇宙科学データベース・アーカイブス, 平成18年度宇宙科学情報解析センターシンポジウム「衛星アーカイブスを用いた宇宙科学の展開」, 相模原, 2006年11月28日. (招待講演)
  94. Kataoka, R., and A. Pulkkinen, S-transform analysis of geomagnetically induced currents during intense geomagnetic storms, 第120回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 相模原, 2006年11月4-6日.
  95. 片岡龍峰, 三好由純, 太陽風構造と放射線帯, 学術創成「宇宙天気ワークショップ」, 飛騨天文台, 2006年8月21-23日. (招待講演)
  96. 片岡龍峰, 三好由純, CME駆動とCIR駆動の磁気嵐における放射線帯電子フラックス増加, 第30回極域宙空圏シンポジウム, 東京, 2006年8月3-4日.
  97. 片岡龍峰, 三好由純, CME駆動とCIR駆動の磁気嵐における放射線帯フラックス増加, 日本地球惑星科学連合2006年大会, 千葉, 2006年5月13日-5月18日.
  98. Kataoka, R., D. H. Fairfield, D. G. Sibeck, L. Rastaetter, M.-C. Fok, T. Nagatsuma, and Y. Ebihara, Magnetosheath variations during the storm main phase on November 20, 2003, 第118回地球電磁気・地球惑星圏学会総会・講演会, 京都, 2005年9月28日-10月1日.
  99. 片岡龍峰, D. H. Fairfield, D. G. Sibeck, L. Rastatter, 長妻努, 海老原祐輔, 2003年11月20日の磁気嵐主相におけるマグネトシース変動, 第29回極域宙空圏シンポジウム, 東京, 2005年8月4-5日. (招待講演)
  100. Kataoka R., S. Watari, and Y. Miyoshi, Geoeffective solar wind structures: A review, CAWSES宇宙天気研究会, 日本科学未来館, 東京, 2005年4月5-6. (招待講演)
  101. 片岡龍峰, 亘慎一, 丸橋克英, Microstructures of interplanetary coronal mass ejections during solar cycle 23, 第5回 宇宙天気/気候シンポジウム, 名古屋大学, 名古屋, 2004年11月24-26日.
  102. 片岡龍峰, 平野由美, あけぼの衛星で観測されるカスプ域大振幅アルベン波の正体, 2004年度名古屋大学STE研究集会「リモートセンシングが拓くカスプ領域の理解の新段階」, 名古屋大学, 名古屋, 2004年10月21-22日.
  103. 片岡龍峰, 亘慎一, 丸橋克英, 三好由純, 菊池崇, 長妻努, 小原隆博, コロナガス噴出に伴う高速太陽風の微細構造に依存する放射線帯粒子変動, 第116回地球電磁気・地球惑星圏学会, 愛媛大学, 松山, 2004年9月26-29日.
  104. 片岡龍峰, 丸橋克英, 亘慎一, コロナガス噴出に伴う高速太陽風の微細構造, 第116回地球電磁気・地球惑星圏学会, 愛媛大学, 松山, 2004年9月26-29日.
  105. 片岡龍峰, 丸橋克英, 亘慎一, コロナガス噴出に伴う高速太陽風の微細構造, 日本天文学会2004年秋季年会, 岩手大学, 盛岡, 2004年9月21-23日.
  106. 片岡龍峰, 丸橋克英, 亘慎一, 菊池崇, Fast Ejectaの微細構造に依存する磁気嵐相, 第28回極域宙空圏シンポジウム, 国立極地研究所, 板橋, 2004年8月3日.
  107. 片岡龍峰, 丸橋克英, 亘慎一, Fast Ejectaの微細構造, CAWSESキックオフ会議, 伊良湖ガーデンホテル, 愛知, 2004年6月16日. (ポスター発表)
  108. 片岡龍峰, 福西浩, 昼側磁気圏界面近傍における過渡的発電の物理: 移動性対流渦のエネルギー論, 地球惑星関連学会2003年合同大会(第115回地球電磁気・地球惑星圏学会), 幕張メッセ, 千葉, 2004年5月12日.
  109. 片岡龍峰, 福西浩, 藤田茂, 田中高史, 糸長雅弘, 局在化密度パルスに対する地球磁気圏の過渡応答: 移動性対流渦の数値実験, 第4回CAWSES電磁圏シンポジウム, 福岡, 2004年03月.
  110. 片岡龍峰, 福西浩, 細川敬祐, 行松彰, 佐藤夏雄, 昼側高緯度南北共役域における電離圏対流の同時観測, 第114回地球電磁気・地球惑星圏学会, 富山, 2003年11月.
  111. 片岡龍峰, 福西浩, 細川敬祐, 行松彰, 佐藤夏雄, 昼側電離圏対流渦のSuperDARN共役解析, 第27回極域における電離圏磁気圏総合観測シンポジウム, 東京, 2003年7月.
  112. 片岡龍峰, 福西浩, 細川敬祐, 行松彰, 佐藤夏雄, 磁気インパルス現象の南北共役性に関するSuperDARNデータ解析, 地球惑星関連学会2003年合同大会(第113回地球電磁気・地球惑星圏学会), 千葉, 2003年5月.(ポスター発表)
  113. 片岡龍峰, 福西浩, L. J. Lanzerotti, 磁気インパルス現象の太陽風起源に関する統計研究, 地球惑星関連学会2003年合同大会(第113回地球電磁気・地球惑星圏学会), 千葉, 2003年5月.
  114. 片岡龍峰, 福西浩, 藤田茂, 田中高史, 移動性電流渦の発電機構:グローバルMHDシミュレーション解析, 第3回CAWSES電磁圏シンポジウム, 福岡, 2003年03月.
  115. 片岡龍峰, 福西浩, 藤田茂, 田中高史, 移動性電流渦の発電機構:グローバルMHDシミュレーション解析, 2002年度 宇宙天気シンポジウム, 愛知, 2003年02月.
  116. 片岡龍峰, 福西浩, 藤原均, L. J. Lanzerotti, 局在化密度衝撃で生じる伝搬性対流渦, 第112回地球電磁気・地球惑星圏学会, 東京, 2002年11月.
  117. Kataoka, R., H. Fukunishi, A. S. Yukimatu, N. Sato, K. Hosokawa, and SuperDARN PIs, Transient F-region irregularities associated with TCV events, 第26回極域における電離圏磁気圏総合観測シンポジウム, 東京, 2002年7月.
  118. 片岡龍峰, 福西浩, 藤原均, L. J. Lanzerotti, 菊地崇, 磁気インパルス現象の全球モデル計算2, 地球惑星関連学会2002年合同大会(第111回地球電磁気・地球惑星圏学会), 東京, 2002年5月.
  119. 片岡龍峰, 福西浩, 藤原均, L. J. Lanzerotti, 磁気インパルス現象の全球モデル計算, 第110回地球電磁気・地球惑星圏学会, 福岡, 2001年11月.
  120. Kataoka, R., H. Fukunishi, A. S. Yukimatu, N. Sato, and SuperDARN PIs, SuperDARN HF radar signatures of traveling convection vortices, 第25回極域における電離圏磁気圏総合観測シンポジウム,東京, 2001年7月.
  121. 片岡龍峰, 福西浩, L. J. Lanzerotti, C. G. Maclennan, A. T. Weatherwax, T. J. Rosenberg, H. U. Frey, S. B. Mende , M. J. Engebretson, and J. Waterman, 磁気インパルス現象の発生と太陽風不連続の関係, 地球惑星科学関連学会2001年合同大会(第109回地球電磁気・地球惑星圏学会), 東京, 2001年6月.
  122. 片岡龍峰, 福西浩, L. J. Lanzerotti, C. G. Maclennan, A. T. Weatherwax, T. J. Rosenberg, H. U. Frey, S. B. Mende, M. J. Engebretson, and J. Waterman, Magnetic Impulse Events: A multi event study of extended ground and space observations, 第108回地球電磁気・地球惑星圏学会, 東京, 2000年11月.
  123. 片岡龍峰, 福西浩, 佐藤光輝, J. H. Doolittle, H. U. Frey, S. P. Geller, S. B. Mende, L. J. Lanzerotti, 南極AGOで観測されたMagnetic Impulse Eventに伴う高緯度昼側オーロラの特徴, 第106回地球電磁気・地球惑星圏学会, 仙台, 1999年11月.
  124. 片岡龍峰, 佐藤光輝, 福西浩, J. H. Doolittle, H. U. Frey, S. B. Mende, 高緯度昼側オーロラの研究:AGOとFAST衛星の同時観測, 第23回極域における電離圏磁気圏総合観測シンポジウム, 東京, 1999年8月.
  125. 片岡龍峰, 佐藤光輝, 福西浩, J. H. Doolittle, H. U. Frey, S.B. Mende, 南極無人観測所網(AGOs)で観測された高緯度昼側オーロラのダイナミクス, 地球惑星科学関連学会1999年合同大会(第105回地球電磁気・地球惑星圏学会), 東京, 1999年6月. (ポスター発表)